はじめに(ブログ概要)

はじめに

『あの日のボクへ』 中学3年の時、ボクは学校に行けなくなり、毎日ひとり、部屋で過ごしていた。 「この先どうなるのか、キミが抱えている得体の知れない不安と恐怖をわかってくれる人は、誰もいなかったね」 「怖いね」 「苦しいね」 「ずっとつらかったね…